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最終更新日時 2017-09-13
ダイハツ、「第20回バリアフリー展」に最新の軽福祉車両を出展
総合(行政・政治)カテゴリ:総合(行政・政治) 2014-04-12配信 |
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ダイハツ工業株式会社(以下、ダイハツ)は、4月17日から4月19日までインテックス大阪(大阪市住之江区南港北)で開催される、西日本最大規模の高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展「第20回バリアフリー展」に軽福祉車両を出展する。
ダイハツは2013年12月、高齢化や福祉社会への関心の高まりを受け、販売店舗、試乗車、販売スタッフの3つの観点から福祉車両販売体制の整備を発表している。今回のバリアフリー展では展示面積を拡張し、最新の軽福祉車両4車種6台を展示するほか、取り組み強化の一つであるフレンドシップショップ認定制度の概要を見やすく・分かりやすく紹介する。

第20回バリアフリー展に出展する車両はフレンドシップシリーズ4車種6台で、2013年10月に発売した新型「タント」をベース車として、快適な乗り心地と優れた乗降性を実現した「タントスローパー」(車いす移動車)と「タントウェルカムシート」(助手席昇降シート車)、また2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤー特別賞を受賞した「ムーヴフロントシートリフト」と、「アトレースローパー」を展示する。


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